新型コロナウイルス感染症対策
特設サイト

コロナ特設サイト

新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて新しい生活様式が求められる中で、皆様にとって有益となる情報を発信するための特設サイトです。
社会全体の価値観が変わる中でどのような安全対策が求められるのか、何を気を付けていけばいいのか、また、公的機関からどのような補助が受けられるのかなどをご紹介していきます。

新型コロナウイルス感染症の影響を最小限に抑えるために

新型コロナウイルス感染症の影響を最小限に抑えるために、まずは、今できることと誠実に向き合い実践していくことが大切です。

【3密を避ける】

3密を避ける

『3密』は、2020年の1年間で国内に住むほとんどの人が知る言葉となりました。
■ 換気の悪い密閉空間
■ 多数が集まる密集場所
■ 間近で発声する密接場面
の3つの密のことです。

感染力の高い新型コロナウイルスの感染拡大をおさえるために、まずは、3密を避けるという心がけが欠かせません。

【手洗いを習慣化する】

手洗いを習慣化する

外出後の洗剤を使った手洗いも、2020年以来多くの人にとって習慣化しました。
新型コロナウイルスに限らず、感染症対策には手洗いが大きな効果を発揮します。
感染拡大が収まった後も、さらなる感染を防ぐため、手洗い習慣を続ける姿勢が大切です。

【優先順位をつけて行動する】

公道に気を付ける

複数名で集まって会食をすることが制限されています。
この状況がいつまで続くかはわかりませんが、社会全体で新型コロナウイルス感染症感染拡大と向かい合っている間は、行動に優先順位をつける必要があります。
2020年は、会社帰りの食事会や週末のパーティなど日常の集まりだけではなく、卒業式やその後の懇親会など、記念式典までもが相次いで中止となりました。
こうした社会背景を踏まえ、個々人も自律していかなくてはいけません。

セキュリティ会社として
わたしたちにできること

誰も経験したことのない新しい生活様式が常識になっていく中で、セキュリティ会社として社会に対して何ができるのかを真剣に考えていきます。

感染症対策として活用されている設備を発信します

感染症の症状の1つに発熱があることから、高熱の人物は感染の疑いがあるとみて、集団から隔離するという対策が取られています。

非接触で体温検知ができる技術はもともとありましたが、新型コロナウイルスの影響を受けて日常生活で使いやすいよう工夫・改善が続いています。
どのようなシステムがどこで活用できるのか/されているのか、タイムリーにお届けしていきます。

3密を避けるためには、人が密集している場所に近づかない姿勢が大切です。
遠隔から行きたい場所の様子が分かれば、そこに行くかどうかを判断できます。
新型コロナウイルスの影響から生じたこうしたニーズを受けて開発された、遠隔から現場の様子が見えるシステムや、遠隔から現場の密集度合いを知ることができるシステムについて、発信します。

新型コロナウイルス感染症拡大の影響から、避けることができる外出や接触を控えることが求められるようになりました。
このニーズを受けて、遠隔から設備のメンテナンスができるシステムの改良が進んでいます。
どのような設備がどのように遠隔メンテナンスできるようになっているのかを発信していきます。